金澤人 カナザワジン とは

金澤人 カナザワジン とは

金澤人カナザワジンは「究極の金沢人」を探求する金沢の究極のウェブマガジンです。金沢のマガジン、金沢人=カナザワ(マガ)ジンをうまく掛けて名前にしています。そもそも究極の金沢人とは何か?お茶マスター?工芸マスター?果たしてその答えは出るのか?を追求します。 薄っぺらい記事は一切なし(内容が薄い!読めない!お前らしくない!という苦情は受け付けます。) 裏の裏まで取材して本当に知りたい金沢のその先を掘り下げます。

いまや伝説となったWEBマガジン「ビューティーホクリク」

北陸新幹線開通前から始めたWEBマガジンである「ビューティーホクリク」というものがありました。今皆さんが読んでいる「金澤人 カナザワジン」はこの「ビューティーホクリク」の次のシーズンであるマガジンです。北陸新幹線も開業しコロナが終わるであろう次代を見据えてスタートしました。

そもそも「ビューティーホクリク」というWEBマガジンは北陸新幹線開業前の2014年に小西裕太が始めたものです。北陸新幹線開通前はオンライン上には驚くことに金沢の情報がありませんでした。そのためにビューティーホクリクの記事=金沢観光というくらい浸透したメディアでもありました。カナザワジンはその次の一手を考えて立ち上げたメディアです。

ビューティーホクリクとの違い

ビューティーホクリクは 北陸新幹線で訪れる金沢観光を深堀りすることに焦点をおいてきました。 金澤人はコロナ禍の後の金沢の姿を描きながら金沢の未来を作っていこうと思っています。 名前を変えてスタートしたのは今後は紙媒体、宿などの多くの展開を考えてのことです。

金沢の郷土愛を掘り下げること

おあしす 1984年3月号

おあしす、クラビズム、月間金澤と金沢の時代を作ってきた雑誌メディアがありました。とくにタウン誌「おあしす」は携帯電話もスマホもない時代に販売の雑誌のみで運営していた稀有なメディアだったと思います。カナザワジンでも「おあしす」を取り上げようと思っています。多くのメディアは奥深い金沢という場所を掘り下げ、なぜこの金沢が良いと思うのか、その感性を探求するようなメディアだったように思います。

いまWEBの時代となり、単なる情報誌ではなく「郷土愛を追求」するような金沢を代表するメディアになればと思って立ち上げました。

コンセプトは「究極の金澤人」を追求

金澤人 カナザワジンでは「郷土愛の追求」はもちろんですがメディアの名前でもある金澤人にこだわり最終的には「究極の金澤人」とはなにかを見つけ出していこうと考えています。果たして究極の金澤人とは何か。そんなものが存在するのか。そんな人はいるのか。

金沢を追求する勢いと熱量はどのメディアにも負けないのが強みです。是非応援いただけると嬉しいです。

金澤人 カナザワジン編集部

今の所は小西 裕太一人で取材して編集して記事を書いてサイトを構築しています。YouTuber企画などの企画ごとのスタッフはいますがメインのスタッフは一人です。われこそは究極の金澤人だというライターの方、金沢の郷土愛の熱量が高くて熱冷シートが必要な方はぜひともご連絡お待ちしています。

編集長 小西 裕太

2014年にビューティーホクリクというマガジンを運営をはじめ2015年の北陸新幹線開業時にはWEB上の金沢の観光情報のほとんどがビューティーホクリクに集まっていた今となっては伝説のWEBマガジンを運営。アフターコロナの金沢観光復活に向けよりパワーアップして「金澤人 カナザワジン」を立ち上げ。

お問合せ先

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2021年12月1日